【HANA】YURI(ゆり)はハーフ?年齢や生い立ち、彼氏は?

今回は「ゆり」について取り上げたいと思います。
オーディション中にちゃんみなさんから「カリスマ性がある」と言われていたゆり。
独特のオーラがあり、見る人を惹きつけます。
ですが初めのうちは表情が硬く、ちゃんみなさんに指摘を受けたこともありました。
今ではいろんな表情を見せてくれますが、なぜ表情が硬かったのか、ゆりの生い立ちを調査したいと思います。

ゆりのプロフィール

• 名前
(本名非公開)

• 生年月日
2006年8月24日

• 出身地
東京

• 年齢
2026年1月27日現在で19歳

 • 血液型
非公開

 • 趣味
美味しいものを食べる、都市伝説を見る

• 座右の銘
なんとかなる!

家族構成、ゆりはハーフ?

ゆりの詳しい家族構成は見つかりませんでした。
ご家族は一般人なので、公表しないのだと思います。
ですがオーディション中に「中学3年の時にお父さんが他界した」と公表しています。
最終審査で歌った「ハレンチ」の歌詞を「お父さん聴いてる?褒めてよ!」と変えていたのが印象的でした。
本当ならば、実際にその目でお父さんに見て欲しかったと思いますが、今の姿を天国のお父さんは一番喜んでいるのではないでしょうか。

お母さんの情報も詳しくは出てきませんが、フィリピン人だと本人が話していました。
女手一つで育ててくれたことは事実のようです。
歌の練習をしている時、お母さんは良いアドバイスをくれると話していたので、親子の関係は良好なのだと思います。

ゆりの表情が硬かった理由

冒頭でも少しお話しましたが、オーディション中にどんな曲でも表情が一定で、ちゃんみなさんに指摘されたことがありました。
子供の頃にお父さんを亡くし、

「大人にならないといけない」

と思ったんだそうです。
兄弟がいるかどうかは分かりませんが、「しっかりしないといけない」と思ったのは下に兄弟がいたからかもしれませんし、一人っ子でもお母さんを助けないといけないと思ったのかもしれません。
どちらにせよ、「自分がしっかりしないと」という思いが、表情を硬くさせていたようです。

それをちゃんみなさんに指摘され、何度も鏡の前で練習し、今ではいろいろな表情で表現できるようになりました。
テレビや動画で拝見していても、「今を楽しんでやっているんだな」と伝わってきて、見ているこちらも嬉しくなりますね。

実は歌唱歴はゼロ

ゆりは9歳の頃からダンスを習っていましたが、歌唱歴はゼロでした。
オーディション中はそんなこと感じさせないくらいの歌声だったと思いますが、初めから歌は上手だったようです。
ちゃんみなさんからも「これは才能、ズルい」と言われていました。
ダンスは努力で築き上げてきたのだと思いますが、歌の才能を初めから持っているのは羨ましいですね。

ゆりに彼氏はいる?

ゆりを調べていると「彼氏」というキーワードが出てきます。
ですが実際に彼氏がいるという情報はなく、憶測ですが「Blue Jeans」という曲のMVで相手役だった男性ととても良い雰囲気だったので「彼氏」というキーワードが出たのだと思います。

このMVはメンバー全員に相手役がいたのですが、主にジスとゆりの恋愛のストーリーが描かれていました。
ジスとゆりのファンの人は発狂したのではないでしょうか。
私はチカ推しですが、そんな私でも初めてMVを見た時は「近づきすぎだぁ」と発狂しました(笑)

MVの中でゆりの相手役をしていたのは、向山翔悟さんです。
バックダンサーとして国内外で活躍されてるそうですよ。
ちゃんみなさんのライブにも参加経験があり信頼も厚いため、今回の相手役に抜擢されたようです。
MVでは仲の良い2人が描かれていますが、実際の彼氏ではないようですので、ファンのみなさんは安心してくださいね。

ゆりの魅力

なんといっても表情だと思います。
最初は表情が一定で指摘を受けていましたが、何度も練習した結果さまざまな表情ができるようになり、そこに元から持っているカリスマ性、目力、オーラが加わり、他のメンバーにはない存在感があります。

クールな表情から急に「ニコッ」と笑うときがあり、推しじゃなくてもキュンとするのではないでしょうか。
オーディション中は何度も鏡の前で練習し大変だったと思いますが、今ではいろんな表現ができるようになったのは、ゆりの大きな武器になったと思います。

「天然」というキーワードも多く出てきます。
クールな顔立ちなので落ち着いて見えますが、時々的外れなことを言ったりするらしく、「静かにボケてくる」と、メンバーから言われていました。
いじられる場面も多く、愛されキャラなのが伝わってきます。

天然と言われるユリですが、歌やダンスの練習はストイックだと言われています。
集中力が高く、周りの動きを確認し、全体を把握して仕上げていくそうです。
このギャップもゆりの魅力の一つですね。

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